2024年3月の配当と株主優待。ド安定のライオンと突然危機に直面した小林製薬。

この頃はまだ平和でした。

配当

銘柄 区分 配当 税引き後
VOO 特定 15,43ドル
(2,323円)
11,10ドル
(1,668円)
VHT NISA 8.19ドル
(1,233円)
7.38ドル
(1,112円)
IVV 特定 16.65ドル
(2,506円)
11.99ドル
(1,800円)
HDV 特定 66.84ドル
(10,064円)
48.03ドル
(7,220円)
VTI NISA 0.91ドル
(137円)
0.82ドル
(124円)
VTI 特定 6.37ドル
(959円)
4.56909ドル
(円)
ユニリーバ NISA 22.91ドル
(3,450円)
22.66ドル
(3,450円)
XLP NISA 11.04ドル
(1,653円)
9.94ドル
(1,489円)
SPYG NISA 2.13ドル
(319円)
1.92ドル
(288円)
SPYG NISA 10.65ドル
(1,595円)
9.59ドル
(1,437円)
SPYG 特定 5.32ドル
(796円)
3.85ドル
(573円)
JT 特定 20,000円 15,937円
VYM 特定 75.38ドル
(11,177円)
54.31ドル
(8,018円)
SPYD NISA 65.26ドル
(9,676円)
58.74ドル
(8,710円)
ヴィアトリス 特定 0.72ドル
(106円)
0.54ドル
(78円)
1655 S&P500 特定 442円 394円
すかいらーく 特定 700円 558円
ジョンソン&ジョンソン 特定 29.75ドル
(4,445円)
21.38ドル
(3,195円)
VISA 特定 13.00ドル
(1,941円)
9.36ドル
(1.393円)
ファイザー 特定 21.00ドル
(3,135円)
15.1ドル
(2,249円)
合計   76,657円 60,378円
昨年同月比   -19,817円 -17,995円

すかいらーくは2年ぶりに配当(みなし配当)がありました。株価もようやくコロナ前に戻りましたので、当時の配当(3月2,200円、9月900円)に戻ってくれるのも近いかどうか。

今月は昨年大部分を売却したユニリーバの配当が響き前年比マイナス。「2万円✕年4回分」を売却してしまったのは私のような低配当層には大きいです。でもまだまだ今年も先は長いので気長に参ります。

  配当(税引後) 前年比
2017年 54,617円
2018年 89,307円 +34,690円(+63.5%)
2019年 246,884円 +157,577円(+176.4%)
2020年 375,145円 +128,261円(+52.0%)
2021年 444,797円 +69,652円(+18.6%)
2022年 539,675円 +94,878円(+21.3%)
2023年 598,944円 +59,269円(+10.1%)
2024年
(現時点まで)
93,494円  
総計 2,442,863円  

株主優待

①物語コーポレーション:優待券3,500円分(3/1着)

物語コーポは初取得です。

使える店舗は以下↓

※直営・FC全店舗でご利用可能です。

https://www.monogatari.co.jp/brand/

しかし知らないお店が多いなぁと思ったら、店舗数的にもピンポイント店が多く、人によっては微妙な使い勝手になるかもしれません。私もちょっと微妙でした^^;

③カーブス(8月追加優待):QUOカード500円分(3/4着)

ご存知、アンケート回答で500円分追加システム。ありがたき。

④オークネット:QUOカード1,000円分(3/7着)

QUOカードが随時貯まるようなり、ここ数年で生活にも大きな変化がありました。

QUOカードが使える主だったところは、「コンビニ」「ドラックストア」「一部のENEOSのガソリンスタンド」「書店」です。

私はコンビニではよっぽどのことがない限り買い物をしない人なので、使用先はだいたい「ドラッグストア」か「ガソリンスタンド」のどちらかとなります。

※私がコンビニで買物をしない理由:①値段がスーパーの1.5〜2倍。②多くの食品は味が濃い目に調理されていることから常食すると味覚も狂ってしまい、これは明らかに身体によろしくない。たまに食べるにはおいしいのですが。

生活用品のほとんどはドラッグストアで賄え、給油が年1〜2回の車に乗っていますと、食事以外はだいたいQUOカードで生きられることに驚きました。常備薬や洗剤類、生活備品やティッシュなどにはここ数年お金を払っていなく、昨今はガソリンが高騰しておりますが、これも毎回QUOカードなのでさほど気になりません。

QUOカードが使える一部のENEOSのガソリンスタンドはこちらから検索できます。

私はレンタカーを借りることも多いため、どこに行ってもすぐ検索できるよう、上のURLはスマホのホーム画面にも保存しています(笑)。昨年は札幌、新潟、高松にてQUOカード給油しました。

QUOカードはある程度使用先が限られると考える方もおられますが、ライフラインはしっかり押さえていますので、個人的にはとても嬉しい優待です。

⑤ラウンドワン:割引券いろいろ(3/8着)

⑥ブロンコビリー:食事券4,000円分(3/8着)

⑦ライオン:自社製品2,500円分(3/8着)

ライオンさんはハズレ無し🦁!今年も全て、ありがたく使わせていただきます。

何を隠そう私は、昔から手洗いはキレイキレイ派。成分以前に香りが好き。ちょうどなくなる頃に到着するタイミングも良く。

でもいつもは液体を使っているので、実は泡タイプは初めてなのです。

⑧すかいらーく:優待券17,000円分(3/15着)

最近、日中時間が空いたときはガストでゆっくりする術を覚えました。コメダはいつも混んでいて落ち着かず、日替わりランチもおいしく猫ロボットもいるので楽しいですよ。

特にこのチキンのてりやきソースが美味しかったですね〜(金曜日の日替わりランチ)。

でも少し炎上覚悟で書きますと、もしかしたらたまたまかもしれませんが、私が行った日中のガスト、不健康そうなお客さんが多かったです😅(きっとたまたま)。

⑨小林製薬:自社製品5,000円分(3/16着)

初めての小林製薬さん。

一部では「小林製薬の糸ようじ」のフレーズが有名ですが(笑)、入っていたのは歯間ブラシ。でもパッケージにはなぜだか「糸ようじ」と書いてます(笑)。小林製薬側も意識しているというのを聞いたことがあります。

しかしここに来て一転、例の紅麹事件が…。亡くなられた方は70〜90代とのことでいろいろな捉え方もあるかと思いますが、「70〜90代」とタイトルに入れてしまうメディアも挑戦的というか、陰謀論者を誘う表現というか。

そもそも購入層が高齢者中心だったとも考えられますし、今のところなんとも言えないですが、サプリメントは決して薬品ではなくあくまでも「食品」ですので、今回の件は薬害でも副作用でもなく、本質的には「食中毒」と捉えるのが専門家の意見のようです。

「サワデー@sleep」を枕元に置いてみました。スティックは6本だとキツイという口コミを見たので、おっかなびっくり3本でスタート。これは大変良かったです〜。ANAのアロマより好きかも☺️

気品という意味ではANAには敵わないかもですが、「こういうのでいいんだよ〜感」も強いです。わかりやすく落ち着きそうなイイ匂いでした。

寝ぼけて倒さないように注意しないといけません😪

⑩メック:QUOカード1,000円分(3/22着)

⑪パンパシフィック:majikaチャージ2,000円分(3/25着)

ドンキホーテの強力助っ人補充☺️

⑫大倉工業:QUOカード1,000円分、食事券2,000円分(3/26着)

よく見ると「食事券」ではなくなってる?!

昨年は「食事券」だったのですが「ホテルご利用券」に変わり、宿泊にも使えるよう拡充されていました。

⑬船井総研:QUOカード500円分(3/27着)

⑭マクドナルド:6枚つづり優待券✕5冊(3/28着)

今回も5冊です。上で、ユニリーバさんを売却して配当が減ったと書きましたが、まとまったお金が入った分、こういうところで強さが発揮できるようになりました。

しかしマクドナルドは次回(6月)より継続保有優待となってしまったので、これが最後?いや、端株対応可?今のところ不明です。

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